JR博多シティ 光の街博多2016 fact.初音ミクの映像制作とボーカル(初音ミク)を担当しました。

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映像とボーカル(初音ミク)の製作をさせていただきました。
九州テレビさんには、以前からフォトアルバムというカテゴリーで不定期的に写真を掲載させて頂いていました。普段からお世話になっています。ぜひ見てください。

 

写真家 森山大道 ネット動画のまとめ

 

写真を愛する人なら、おそらく知っているであろう、写真家 森山大道(もりやまだいどう)。
「ブレ・アレ・ボケ」の前衛的なスナップ写真を長年撮影し続けている世界的な巨匠の一人です。
ネットインタビュー・対談をまとめた記事の評判が良かったので、ネットに点在する森山大道さんについての動画もまとめてみました。
写真や本だけではわからない彼の実像について知るための一助となればと思います。
また、こんな動画もあるよと知っている方はぜひコメントで教えてください。随時追加していきたいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

伝説のゲーム「LSD」のOPの完成度が凄い

皆さんは、LSDというプレイステーションで発売されたゲームをご存知でしょうか?

もう発売されて18年も前のゲームです。ジャンルは「ドリームエミュレーター」
一部ではその奇怪な世界観(一部の人曰く、「ゆめにっき」に似ている)ことから未だにカルト的人気を誇っています。

まるで子供の頃に見たような悪夢を体験できる世にも奇妙なゲームです。
また、このゲームの魅力は世界観や悪夢を体験できるというだけではなく、クオリティーの高い映像集としても見ることができることです。
ぜひ見てください。一生忘れることのできない衝撃を味わうことができるでしょう。

 

写真に何かを感じる人に見てほしい動画:中平卓馬 Takuma Nakahira

 

2015年9月1日、肺炎で亡くなった写真家の中平卓馬さん。写真評論家としても高名な方です。
彼の初期の作風「アレ、ブレ、ボケ」は写真家の森山大道さんとともに世の写真家に多くの影響を与え、その後「なぜ、植物図鑑か」では一転して「アレ、ブレ、ボケ」の作風を否定。その後アルコール中毒で昏睡状態に陥り、記憶障害と言語障害を抱えつつも活動を続けられました。

晩年の彼をよく表している言葉としては、2011年に発表された写真集「中平卓馬 Documentary」の帯に書かれた森山大道の言葉

「ったく、中平卓馬はいいところへ行ったよな、オレは口惜しい!中平卓馬は、ひとまず被害者ヅラを装っていて、そのじつとてつもなき加害者である。彼は、写真の“聖域”に到達した唯ひとりの写真家である」

だと思います。 私が知ったのはついこの最近ですが、この動画は彼のことを知るのによくわかりやすいのでご紹介したいと思います。ぜひ見てください。

 

うさぎ好きでガマンできない私が見ている動画たち。

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最初に語らせてください。

私がうさぎと出会ったのは、小学生のころ。
ある日、白いオスのうさぎを飼うことになったのがきっかけでした。
名前は、「しろ」
動物馴れしていない私を忍耐強く、見守ってくれた賢いうさぎです。
(よく庭に放して、戻すときにうさぎとかけっこをしていた…)
ある日、具合が悪くなって水を欲しがっていたようなので飲ませると、そのまま亡くなってしまいました。
(悲しみに明け暮れる私に、2羽目のうさぎを飼う機会があったのですが、あまり長いのもアレですので省略…)

以後、犬とか小鳥とかシマリスとかいろいろとペットを生活してきましたが、やっぱり幼少期の出会いは痛烈で、忘れることができないのでしょう。
夜、眠る前はうさぎさんの動画をみて寝るのが私の習慣です。

そろそろ本題に。

さて、私のうさぎさんに関することはさておき、ここからはうさぎさん動画を紹介したいと思います。お楽しみください。

おそらく、うさぎさんの鳴き声を聞いたことがある人は少ないのではないのでしょうか?
うさぎさんは声帯がないので、鼻音や喉を震わせて「ブッブ」とか「プップ」とか状況に合わせて鳴きます。この動画の場合は、嬉しく楽しいからでしょう。非常に懐いています。

ちなみに嫌な場合はこんな感じですね。
うさぎさんが毛を飲み込み過ぎて具合が悪そうな場合は、病院に直ぐ連れて行きましょう。

大きな白うさぎさんの品種「秋田改良種」のフェスです。うさぎさんの品評会を見ながら、うさぎ鍋(!?)も食べられるなんとも変わったフェスです。

かわいい。うさぎさんは世間で思われているほど無表情ではなく、信頼されるとこんな感じで大変懐きます。

うさぎさんの授乳です。子育てはどの世界でも大変そうですね。でもお母さんうさぎの瞳は幸せそうです。

広島の宮島には2度ほど行ったことがありますが、「うさぎ島」こと大久野島には行ったことがないです。一度行ってみたい…。

まだまだオススメはいっぱいありますが…

詰め込みはあまり良くないと思いますので、今回はこのくらいで。また次回をお待ちください。